【主《しゅ》】に感《かん》謝《しゃ》して、御《み》名《な》を呼《よ》び求《もと》めよ。そのみわざを国《くに》々《ぐに》の民《たみ》の中《なか》に知《し》らせよ。
主《しゅ》に歌《うた》え。主《しゅ》にほめ歌《うた》を歌《うた》え。そのすべての奇《くす》しいみわざに思《おも》いを潜《ひそ》めよ。
主《しゅ》の聖《せい》なる名《な》を誇《ほこ》りとせよ。【主《しゅ》】を慕《した》い求《もと》める者《もの》の心《こころ》を喜《よろこ》ばせよ。
【主《しゅ》】とその御《み》力《ちから》を尋《たず》ね求《もと》めよ。絶《た》えず御《み》顔《かお》を慕《した》い求《もと》めよ。
主《しゅ》が行《おこな》われた奇《くす》しいみわざを思《おも》い起《お》こせ。その奇《き》蹟《せき》と御《み》口《くち》のさばきとを。

1歴代誌 16:8-12