パスター・スペンサーから、異言についてのメッセージがありました。
異言は私たちが与えられる9つの賜物の中の1つです。
聖霊のバプテスマを受けると同時に、私たちの中から発することのできる
主との交信のための言語です。
それは意味不明の聴いたことも無い音だったりしますが、主との大切な
コミュニケーションの手段であり、天国の言葉でもあります。
もしくは、自分の全く知らない国の言語をいきなり話し出す場合もあるそうです。
この異言を通すことで、神の力が強化される素晴らしい利点がありますし、
悪霊に悟られることなく主と会話できるので、とても安全な手段でもあります。
このありがたい賜物を是非、有効に使いましょう。
そして、もっともっと主との関係を深めましょう。
主は待っています。
私たちが真剣に主に向き合えば、主は何倍も真剣に私たちに応えてくださいます。
主は素晴らしい方です。
ハレルヤ!